JavaTM 2
Platform
Std. Ed. v1.4.0

org.omg.CORBA
クラス LongSeqHolder

java.lang.Object
  |
  +--org.omg.CORBA.LongSeqHolder
すべての実装インタフェース:
Streamable

public final class LongSeqHolder
extends Object
implements Streamable

LongSeq のホルダーです。ホルダーファイルの詳細は、「生成ファイル: ホルダーファイル」 を参照してください。

IDL-to-Java コンパイラ (ポータブル) バージョン 3.0 により streams.idl から生成された org/omg/CORBA/LongSeqHolder.java。1999 年 5 月 13 日 22:41:36 (GMT+00:00)


フィールドの概要
 int[] value
           
 
コンストラクタの概要
LongSeqHolder()
           
LongSeqHolder(int[] initialValue)
           
 
メソッドの概要
 void _read(InputStream i)
          istream からデータを読み取り、非整列化されたデータを使って Holder の value フィールドを初期化します。
 TypeCode _type()
          Holder の value フィールドの値に対応する TypeCode オブジェクトを取り出します。
 void _write(OutputStream o)
          Holder の value フィールドの値を ostream に整列化します。
 
クラス java.lang.Object から継承したメソッド
clone, equals, finalize, getClass, hashCode, notify, notifyAll, toString, wait, wait, wait
 

フィールドの詳細

value

public int[] value
コンストラクタの詳細

LongSeqHolder

public LongSeqHolder()

LongSeqHolder

public LongSeqHolder(int[] initialValue)
メソッドの詳細

_read

public void _read(InputStream i)
インタフェース Streamable の記述:
istream からデータを読み取り、非整列化されたデータを使って Holder の value フィールドを初期化します。

定義:
インタフェース Streamable 内の _read
パラメータ:
i - ワイヤからの CDR データを表す InputStream

_write

public void _write(OutputStream o)
インタフェース Streamable の記述:
Holder の value フィールドの値を ostream に整列化します。

定義:
インタフェース Streamable 内の _write
パラメータ:
o - CDR OutputStream

_type

public TypeCode _type()
インタフェース Streamable の記述:
Holder の value フィールドの値に対応する TypeCode オブジェクトを取り出します。

定義:
インタフェース Streamable 内の _type
戻り値:
ホルダーに格納されている値の TypeCode オブジェクト

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